フィジー

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同僚が夏休みにフィジーに行って来たと言っていました。
あまり日焼けもしていません
でしたが、一所懸命に日焼け止めを塗り続けていたということです。コテージみたいな
ホテルに泊まり、海は最高にきれいで、帰りたくなかった、と言っていました。潜った
の? と聞くと、簡単なシュノーケルをつけての潜水はしたけど、深いところまでは行
っていないとのこと。でも、水が透き通っているので、深くまで行かなくても充分に魚
が見えるのだそうです。
食事は、南国特有の色とりどりの魚。黄色や青や、派手なシマ柄やら・・・どんな味が
するのでしょう。白身で淡泊だということですが、味付けが単なる塩で物足りなかった
、と。あとは現地のイモを蒸し焼きにしたようなもの。キャッサバとか言っていました

直行便ではなく、韓国かどこかといったと思うけど、そこで乗り換えたそうです。現地
では英語で、何となくはわかったので、困ることもなく楽しかったと、目を輝かせてい
ました。タウンのほうの繁華街にでも行かない限りは危ない場所もなく、緊張すること
もなかったそうです。「帰ってきたくなかった~」と繰り返し言っていましたが、帰っ
てきてもらわなきゃ困るよぅ。でもその気持ち、よーくわかります。

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このページは、ericgaigogakuinが2011年9月20日 16:16に書いたブログ記事です。

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