2011年1月アーカイブ

趣味って大事だよね

趣味って大事だな~って思う時があります。

これは自分のための趣味・・・、
つまり私自身が面白い!と思うための趣味というわけではなく、
異性のための趣味が大事だな~って感じる時があるわけです。

もちろん趣味を持つということは、
最初は少なからず自分の興味がある分野から選び、
結果としてその中から長期間続けられるものを選ぶはずです。

だから必ずしも異性の興味を持ちやすい趣味を、
私が選ぶかと言えばそうではありません。

あ!そうそう、ちなみにココで言う異性というのは、
私は男なので「彼女」であったり「妻」になります。

女友達であれば全員が異性になりますが、
ココでいう異性というのは特別な間柄の女性を言っています。

あと私は未婚なので、自動的に「異性=彼女」になります。

それで何が大事なのか?っていうと、
やっぱり彼女という特別な間柄であっても、
結局は生まれ育った場所も違えば親も違う。

そして考え方や性格だって違うわけです。

そのため「この人が好き」っていう、一時的な思いや関係でしか、
カップルってくっ付いていないと思うんですよね。

もちろん周りからラブラブだと言われているカップルも世の中には沢山いますが、
絶対に!その熱が冷める時が来ると思うんです。

別れるかどかは別ですよ?

そのためお互いに愛し愛されという関係以外にも、
何か2人の共通点が無いと、異性と長く付き合うことは難しいと思うわけです。

深刻な髪の毛の悩み

男性ホルモンの影響からか男性の薄毛って深刻化していますよね。

それはストレスが原因なのかもしれませんし、
生活習慣が不規則である若者が増えたからなのかもしれません。

それを象徴するかのようにドラッグストアへ行けば、
非常に見やすい位置に育毛・増毛向け商品が陳列されています。

幸いにも私は薄毛で今のところ悩んではいませんし、
あと5年は絶対に大丈夫かな?とも勝手に思っています。

だけど学生の頃は生え際の毛の量が多すぎるため、
「邪魔すぎる!」と抜いていましたが、
今では丁度良いくらいですからね。

もしかしたら私も様々な外部要因が影響して、
将来的には育毛剤などを毎日使うようになるのかもしれません。

一応、行きつけの理容室の担当者からは、
「ハゲなそうな髪質で良いね」とは言われるのですが、
それもいつまで続くかは分かりませんからね。

ということで、少し髪の毛に関して話をしていきたいと思います。

今では痔などの下半身の悩み、ワキガやらの臭いの悩みに関しては、
メディアでも取り上げることが多々あるため、昔ほど恥だと思う人の数も減ったかと思います。

そういった「恥ずかしい」の先駆けになったのが、
髪の毛が薄い」といった髪の悩みだったはずです。

初めてアートネイチャーのCMを見た時などは、
「増毛やカツラのCMを流すんだ」と子供ながらに驚いた印象があります。

今ではそういった専門機関へ行くことよりも、
髪が薄い状態を放っておくことの方が恥ずかしいことであるかのように、
芸能人を上手に使ってメディア操作していますよね。

お笑いブーム終了?

モノマネをされている方がモノマネに使われた言葉を実際に使うと
、面白く感じませんか?
モノマネは、相手の影響に関するある種の危険性を持っています。

しかし、同時に本当は知られなかったようなことに、親近感を付け足す効果もあるんですよね。

これは本人ではなく、別の人が作るわけですから。
場合によっては、本人の知らないところで。
不思議なことですよね!

本来は前に書いたようなある種の危険性から大変なことになりそうなのに、一つの仕事として成り立ち続けている。
世界はこういうことが現実にあり続けているから、面白いままなんですね。

ところで、モノマネと聞いて連想できるのが「お笑い」です。

どうやら、年末を彩っていた大イベント「M-1グランプリ」が今年で終わるとか。
あまりにも突然のことだったので、驚きが大きかったですね。数ヶ月前とか、もっと早く知りたかったかもしれません。

去年辺りまで、数年間「お笑いブーム」と言われていました。
しかし、わたしはお笑いブームと意識することなく、自然にみていたんですよね。

それが、今年辺りから「そうでなくなった」と聞きます。

本当でなかったら、いいのですが。
M-1のことも、その関係でしょうか?

しかし、わたしにとっては「ブーム」と呼ぶのかも分からないくらい、その状況が昔から当たり前だったように感じているのです。

お雑煮だけで一週間はいける男

毎年、お正月になると楽しみがあります。
実家で食べるお雑煮です。
 
日本各地で、微妙にいれる具は違うみたいですが、
もちろん家庭の味も違うみたいですね。
 
さて、私の実家ではというと、
東京下町スタイルというのでしょうか、
かなりさっぱりすっきりテイストです。
 
鶏肉、もち、ナルト、大根、人参、三つ葉です。
確か...。
 
それが素朴な味で、朝昼晩雑煮でいけます。
いつも親に尊敬されますね。
 
お前は飽きないのか?
 
と、これか年一度しか食べることができないので、
食べ溜めではありませんが、飽きることはありません。
 
毎度、おいしくいただける自分に正直びっくりします。
さて、今年も新年からお雑煮食べたので、がんばっていきたいと思います。
 
みなさんの年始の活力源って何かありますか?

おすすめの古本買取法

古本を引き取りしてもらう方法にはいろいろな方法があります。
しかし特におすすめの方法はやはり、
読み終わったらすぐに売却をしてしまうということです。
読み終わってすぐに売却をしてしまうのは少しためらわれるかもしれません。
「もしかしたらしばらくたってまた読みたくなるかも」という思いが出てくるかもしれません。
しかしここは非常になってすぐに古本買取をすることをおすすめします。
というのも自分が「おしい」と思っているということは、
ほかの人も同様に考えているかもしれません。
ということは逆に、市場にはまだあまり出回っていないということになります。
しかももしその本が人気になっている作品であれば、
買い手がつきやすいということになります。
今は1Q84が人気なので買取を依頼するチャンスですよ。
古本買取は売り手市場になっているということは、
いくらでも高額査定になる可能性を秘めているということにつながります。
しかしふんぎりがつくまで待って売却、という場合には、
もしかするとほかの人も同じようなタイミングで売却をしている可能性があります。
ということは、買い手よりも売り手が多くなり、結果的には買いたたかれてしまうということになるわけです。
しかも手元に残しておけば、どんどん劣化していきます。新品同然の状態で手放すのが、本を売るときの基本です。
私も先日、大阪で古本買取店をみつけたので、買取してもらいました。
とても明るい定員さんでしたので、気持ちよく買取してもらうことが出来ました。
北海道など全国で古本買取してもらえるので、とても便利な時代です。

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